ぶらぶら日記

美味しいもの、楽しいこと、のんびりすることが好き
奥湯の郷〜その3


前夜はおなかいっぱいになったのに、朝になると腹が減る。
朝食は8時と8時半から選択。
チェックアウトが10時ということを考えると、少しのんびり出来る8時がいいなあ。

0655を見て、朝風呂へ。
しかし、2か所とも埋まっていたので少し待つ。

そして、空いたので風呂へ。

風呂から上がると、みそ汁のいいにおいがする。

食事処へ。
すでにみなさん食事中。
後から聞いたところによると、8時出発のグループがあったらしく、そのお客さんのために7時半から始められたらしい。


朝食もまた、すべてが手作り。
全部で何品目あるのだろう。このような食事をとっていたら体にもいいだろうな。

湯葉の入ったみそ汁


ご飯がつやつや




たまごかけご飯うまい。

たまごがちょっと余ったので、ご飯をお代わり。
「軽く2杯分(2人で)お願いします」と言ったのに、おかみさんはサービスしてくれたのか、3杯分は軽くあったなあ。

でも、残したくないので、最後の1粒までいただきました。

お手製の梅干しもうまい。


食後は再び風呂へ。
ああ、のんびり過ごせた。

宿の看板猫にもご挨拶。


また訪れたい宿だなあ。

 
| ラフ | 旅行記(九州) | 00:03 | comments(0) | - | pookmark |
奥湯の郷〜その2


※2016年5月に訪問

夕食は午後6時から。
すでに他のお客さんは席に着いていた。
楽しみな料理のスタート。

じゃらんnetから、平日限定1000円引きのプランを利用。
地鶏焼のプランよりも、地鶏プラス豊後牛のプラン(2人で地鶏1人前と豊後牛1人前の合計2人前)の方が安かったのでそちらを予約した。
ただ、料理が多いことは分かっていたし、相方の希望もあって豊後牛をなくして、地鶏1人前にしてほしいと通信欄に書き込んだ。

宿のお姉さんから「お肉が足らなかったら言ってくださいね」と心配されたけど、たぶん大丈夫でしょう。

料理はすべて手作り。
以前、女将さんが「田舎だから、こんなものしかなくてごめんね」と言われたけど、この料理が食べたいんです。

夕食の献立は
・食前酒・珍味・山菜の酢の物・白和え・茶わん蒸し・柚子酢みそかけ・豊後牛または地鶏の炭火焼・野菜の田楽と付け合わせ・ニジマスの塩焼き・季節の天ぷら・団子汁・ごはん(炊き込みごはん)・漬物

ビールは瓶。アサヒとキリンで選べたので「キリン」にした。






ナスの田楽好き!


もう、これだけで十分(おなかいっぱい)なんですけど(汗)

天ぷらは山菜など10種類。


自家製ブルーベリー酒のブルーベリーや、梅酒の梅を使った珍しい天ぷらも。

そろそろ肉を焼きましょう。肉は1人前だけど、野菜は2人前。
十分な量です。


シイタケが丸々している


苦しい…。

しかし、この後には、タケノコご飯と団子汁が待っている。


今年の春はタケノコを買えなかったので、食べられたのはうれしい。


団子汁うまいけど、具だくさん!


おなか、はちきれそう!

今回は豊後牛をなしにしてもらったけど、まだまだ減らしてもらっていいな。
もっと食事の少ないプランがあれば助かるのになあ。

「おいしく食べたいし、残したくないから」という相方の考えには大いに賛同。

食事の最後の方に、元気な女将さんの姿も見られてうれしかった。
| ラフ | 旅行記(九州) | 00:47 | comments(0) | - | pookmark |
奥湯の郷〜その1


※2016年5月に訪問

大分支援のため、お金を使おう。
以前にも行ったことのある「奥湯の郷」へ。
宿をリピートすることはないけど、ここには今回で3回目。
それほどのお気に入りの宿だ。
ここは風呂はもちろんいいが、それ以上に女将さんの手作り料理が絶品だから。
ウチらの間では、「ばあちゃんち」と呼んでいるほど。
ただ、食事の量が多いことが、我々にとってはつらい。

福岡から国道210号線を大分方面に進み、水分峠の分岐点から左折(阿蘇方面へ)してやまなみへ。
車を走らせると左側に看板があるので、そこから左折。

久しぶりだけど、こんなに細い道だったっけな?と驚く。
おまけに道路はコンクリートでも、アスファルトでもない。
林道を5分くらい進むと三差路があり、そこを右折。
少しすると、宿に着いた。

おや? 地震の影響でお客さんが減っていると思いきや…。
駐車場は満杯。チェックイン開始の午後3時だけどなあ。
もう、宿泊客が来ているのかな。



玄関を入ると、食事処で打ち合わせの模様。
あっ、息子さんだ。
その息子さんが仕事の手を止めて応対してくれたので「お客さんが多いですね?」と尋ねたら、「従業員と業者さんの車なんですよ。すぐに減りますから」と笑っていた。
今回が3回目だと話すと、気を利かしてくれたようだ。「宿のことは分かっていますよね」と言われて部屋の鍵と風呂にかける札をいただいて、「ごゆっくりどうぞ」。

和室と洋室があるけど、今回は洋室(ツインベッド)に。


トイレのドアノブが反対方向だったりするトラップ(?)がありつつも、すぐさま風呂へ。

ここは貸し切り風呂が2つのみ。
一方はすでに札が掛かっていたので入浴中。


右側に入った。

脱衣所から扉を開けると内湯。そして、その向こうには露天がある。


まずは内湯


青いお湯が特徴。
日本に2〜3か所しかない珍しいにごり湯なんだって。



西の横綱らしい。


気持ちいい。湯加減もちょうど良かった。


風呂から上がると、宿のお姉さんに「湯加減はどうでしたか?」と聞かれた。
「ちょうど良かったですよ」と伝えると、反対側は相当ぬるかったという。
源泉の温度は高いが、きちんと考慮して温度調整をされている。それでも熱かったからなのか、先に入っていた人が水で薄めたのだろう。湯加減を調整するのは大変だなあ。





この日は、4組、9人の宿泊客だという。
以前に来た時はいつでも空いていたので気にせず風呂に入れたのだが、今回はなかなか空いていない。まあ、こういう時もあるでしょう。それでも風呂から一番近い部屋だから、空いているのかどうかが確認しやすかったのは良かったなあ。

 
| ラフ | 旅行記(九州) | 02:27 | comments(0) | - | pookmark |
リバー・ワイルド・ハムファクトリー

3月以来となる温泉旅行へ。
今回は熊本地震で被害を受けた熊本、大分を支援するつもりで行った。

宿泊地は湯布院。

その前にランチは福岡県のうきは市吉井町で。

下調べしたのは相方。
「よくぞ、見つけたな」と感心する。

リバー・ワイルド・ハムファクトリー(HP)


大まかな場所はネットで調べていた。
ナビに誘導されていったけど、1回目は曲がるところを間違えた。
だって、こんなところに下る道があったの?ってびっくり。
そして、Uターンして行ったけど、曲がれないよ。
一度通り過ごしてUターンして、急な坂を下りていく。
相方がいうには「信じていけ」とネットでも書かれていたらしい。
でも、ちょこちょこと看板(誘導案内)があったので信じて行った。
車1台しか通れない道をひたすら進む。工事現場を通過して川沿いにあった。
先客もいて、駐車場には高級車が止まっていた。

店内はおしゃれな雰囲気。
レジがあったので、そこで注文するシステムみたい。
ベーコンドッグ、アボガドベーコンドッグに、アイスコーヒーをオーダーした。
テラスが気持ち良さそうだったので、ここ(店)で食べることを伝える。

店内のイスに座って待つ。
先客は3人。
男女2人組(カップル?)が場の雰囲気に合わないような大声で話している。
思わず、酒飲んでいるの?と疑ったほど。
おまけに電話をかけだして、途中からはスピーカーにしてゲラゲラ大きな声で笑い出す。
しかし、その2人組が出た途端、静まった。

気が利く相方が、店員さんにテラスで食べることを伝えに行く。そうすると、テイクアウト用にしますとのこと。
俺は全く気が付かなかった。

商品をもらってテラスへ。

あれ? イスがないぞ。
と困っていたら、会議(会話かな)をしていた店員さんがイスを用意してくれた。
前ふりが長くなったけど、いただきます!


なんだかおしゃれ。

分厚いベーコンが入っている。


ベーコンはうまいけど、それ以上にパンがうまい。

ただ、コーヒーがちょっと高いなあ(>_<)

アボガドベーコンドッグ550円。ベーコンドッグはアイス珈琲セットになっていて1010円だった。
| ラフ | 旅行記(九州) | 02:09 | comments(0) | - | pookmark |
原鶴グランドスカイホテル


※2016年2月訪問

グルーポンで購入。使用期間は3月末なんだけど、ネット予約だったので空室をチェックしていたら3月はすべて埋まっている。
まじ?
空いているのは2月末の1日だけ。
たまたま仕事が休みだったからいいものの、これが仕事だったらクーポンが無駄になるところだった。
ポンパレにもクーポンを出していたようなので、そりゃあ、予約をする人が増えるわな。

チェックイン可能な時間とほぼ同時に到着。
フロントで説明を受け、カギをもらって部屋へ。

エレベーターの前にいたオジサンスタッフの方から、「きょうは風が強いのでお気を付けください」と言われた。
ん?と思ったけど、エレベーターに乗ったら理由が分かった。



吹き抜け。なんかマンションみたいな造り。

エレベーターを降りると、カーテンがあった。


カーテンをくぐると


風が強かったり、寒かったりすると大変

部屋はこんな感じ


ベッドが2つの和洋室。
キッチンみたいなのがついている。しかし、ここで歯を磨くのは…。


さっそく風呂。
内湯と露店の2つ




宿泊したのが9階だったので、1階にいちいち行かないといけないのは少し面倒。

気になったのは、脱衣所がくさいこと。内湯は消毒(塩素系)のにおいがきつい。やや残念。

うれしいサービスは、無料のコーヒー


マンガ本もあるよ


こちらがオレセレクト


相方はこちら。まったく違う


今回のクーポンには、貸し切り風呂1回無料がついている。
時間になったのでフロントでカギをもらって



お湯はぬるめ。いや、ぬるい。



ヒノキの汚れだけでなく、髪の毛などゴミが多く感じたので早めに上がる。

夕食は宴会場みたいなところでバイキング。
懐石膳&ハーフバイキング。さらに飲み放題付! 伊勢エビ味噌焼き・地鶏鍋など贅沢メニューを堪能。

生ビールは自動だぜ




最初からついているのは、小さな(笑)刺し身


写真ぶれぶれの白あえ






出来合いみたいなものが多いけど、いろいろと楽しめるから、こういうの好き。
楽しい!

地鶏鍋


伊勢エビ味噌焼き


ちょこちょこと取ってきた


においに誘われてカレーを


釜メシまで付いている


デザート




よく食べたなあ。

夕食後は部屋でダラダラ。そして、何度か風呂にも入った。

午後10時を回ればフロント業務も終了したみたい。
案内図には1階にアイスクリームの自販機があると書かれていたが、発見できずに残念。
マンガ本のコーナーも電気が消えた。
しかし、大きな話声が。
外国人客が集まって、暗いところで話している。喫煙可能な場所でもないのにタバコくさい('Д')

翌朝
朝風呂に入って朝食バイキング



パンも食べた(トースターで焼きすぎた)


土産物コーナーで試食したらおいしかった。
うれしいことにバラ売りしてくれた。



前夜は雪だったんだよな。
ちょっと驚いた(;´・ω・)
| ラフ | 旅行記(九州) | 00:47 | comments(0) | - | pookmark |
唐津城




唐津城で藤が咲いているはず、という相方情報を頼りに唐津城へ。

城の目の前にある公営駐車場に止めて、いざ出陣じゃ!

エレベーターは有料(片道100円)。まだ元気だから、階段を歩いて上ろう。




到着


意外と人が多くて驚いた。



もっと、盛っとした方が好きかな。

太くて絡んだ幹




天守閣にも行ってみよう。
入館料は410円。



やや高所恐怖症


唐津のゆるキャラ「唐ワン」のサイトがあった(笑)

 
| ラフ | 旅行記(九州) | 00:54 | comments(0) | - | pookmark |
2016年さくら



昨年の3、4月は出張が多く、桜を見に行くことが出来なかった。

今年はちょこちょこと行ってきたので記録を。

佐賀県唐津市の鏡山。
うねうねした山道を登っていく。頂上が近づくと、なんと渋滞。
お花見日和の土曜日だから仕方ないか。



なんかあまりパッとしない。
桜の写真って難しい。



では、移動。
ネットで見つけた同じく佐賀県唐津市にある衣干の100年ヤマザクラ





モリっと咲いていた





再び移動。
相方が思い出したという場所へ。
おれ、記憶にない…。

池田川(瑞梅寺川)の桜並木
糸島市の波多江小学校近く。


川沿い、川を挟んですごく咲いていた。
人も多い。








電車と桜



来年も、ここに来たいな


 
| ラフ | 旅行記(九州) | 00:28 | comments(0) | - | pookmark |
悠然

2015年11月に訪問
植木温泉 悠然(HP)


駐車場に車を止めると、スタッフの方がお迎え。
館内に案内されて、ロビーで宿帳を書く。
ウェルカムドリンクをいただく。


ここは1日8組限定の宿というのがウリ。
大浴場はなく、各部屋にいろんな種類の露天風呂が付いている。
今回はいつものじゃらんネットではなく、公式ホームページから予約した。理由は後ほど。

直前に予約(いつものことだが)。どんな部屋なのか楽しみだ。
十六夜(いざよい)というお部屋


1部屋にベッドとソファあり



部屋には冷蔵庫付き。
中は空ではなく、こんなにたっぷり。

ビール2本に、ウーロン茶、コーラー、ファンタ2本、水2本

公式ホームページから予約すると、これをすべていただける!

さっそくお風呂。
おっ、写真を撮っている人を発見!


風呂は丸形


植木や、ここら辺の山鹿、平山は共通して、ヌルヌル、トロトロのお湯。

こちらもトロトロ感がたまらな〜い。
気持ちいい。

ただ…。駐車場を降りた時から気になっていたのだが、とても臭う。
温泉の匂いではなく、周辺の臭い。
家畜系というか、なんとも…。

そこだけが残念。
なんとも残念。お湯はいいのになあ。


夕食、朝食ともに食事処で。

離れだから、いったん、外に出なくてはならない。
雨男ぶりを発揮して雨が降ってきた。備え付けの傘をお借りして移動。

今回は「【平日限定】創作料理と露天風呂を満喫」というプラン。

こちらが、その時のメニュー


オレだけビール


前菜


お刺し身


「ねね」という発泡純米酒に切り替えて


甘くて飲みやすい。だから、ちょっと危険。

みやび鯛の酒蒸し


ホタテの温かいサラダ


じつは、最初に違うメニューが登場。
すぐに別のテーブルの物ということが判明した。良かったよ、手をつけなくて。

カマスの若狭焼きとサワラの幽庵焼き


マグロみそ煮とカキの天ぷら

給仕してくれたおねえさんは「マグロのハンバーグです」と言っていた。

ご飯とみそ汁


デザート



気が付けば、すべて魚料理で肉類は一切ない。
それでも量がちょうどいいし、満足、満足。

翌朝


チェックアウトの11時までダラダラと過ごす。
雨が降ったおかげなのか、前日の気になった臭いはしなかったなあ。

 
| ラフ | 旅行記(九州) | 00:52 | comments(0) | - | pookmark |
雲仙福田屋〜その3


朝食は食事処へ。
ここの宿は朝食の時間が早い。
始まりではなくて、終わりが。一番遅くて7時30分。
和食か洋食かの希望を聞いてくれる。オレは和食で、相方は洋食にした。



豆乳おいしい


雲仙ハムとモヤシなどの野菜。ウチではモヤシのヒゲを取るので、ちょっとしたことが気になる。
タマゴも一緒に焼いちゃおう。


アジも自分で焼く


しかし固形燃料では時間が短く、半生だったので固形燃料を追加して焼く

おいしく焼けた




ご飯はおかわり。
洋食は期待が大きかったのかイマイチだったみたい

ここの宿は追加料金を払えばレイトチェックアウトが出来る。
通常は10時。ホームページによると、一人1000円追加で2時間、つまり12時までいられるので頼んだ。
追加は1時間、500円も出来るんだと。
そして、レイトチェックアウトを申し込むと、有料の貸し切り風呂が無料で利用できるんだって。
驚いたよ。

最初は朝の10時に予約していたけど、チェックアウト後でも可とのこと。
ならば、12時にしようと思ったら予約済みなので、午後1時からにした。


もう1回大浴場にも行こう。

朝食前は人がいたけど、朝食後は貸し切りでした。

大浴場の露天


移動して内湯へ
こちらは、あつ湯と、ぬる湯と2つの浴槽がある


チェックアウト後はお土産物をみたり、備え付けの新聞を見て時間を過ごす。
貸し切り風呂は


大きな浴槽。おー、白濁してる!


なんと、サウナもある

サウナには付きものの水風呂も


ここのお湯、最高だった。
絶対におすすめ。
嫌なこともあったけど、トータルで考えれば満足でした。

 
| ラフ | 旅行記(九州) | 00:48 | comments(0) | - | pookmark |
雲仙福田屋〜その2

↑ずいぶん前に買っていた小浜サイダーの写真

お楽しみの夕食。
風呂に入ってあたたまってビールを飲むのが楽しみ。
今回は部屋食なので、持参したエビスを早々と開けて飲む。


それぞれに印刷されたメニューがあるのはうれしい。

今回も食事の量が少なそうなプランにした(つもり)。
しかし、メニューを見たら、結構あるなあ。
前菜は季節の四種盛
魚の南蛮漬け


なんだっけ?塩辛だったかな

白あえも好き

最初から桜餅ですか? 好きだからいいですけどね

お造り三種盛


酢の物


焼き物 和牛ロース山海焼


正直、肉が2キレで良かった。それ以上はいりません。
だって、焼き肉の隣にせいろ蒸しが用意されてあるんだもの



せいろの中は 雲仙クリーンポークの温泉仕立


こちらも量が多くなくて良かった




牛、豚と来て、今度は鶏?



福田屋名物伝統の味「好いちょる鍋」(すいちょる、と読みます)。
カンピョウでダシを取ったそう。
うまかったけど、量が多くて、おなかパンパンです。


蒸し物 養老餡かけ茶わん蒸し



変わり鉢 揚げ出汁呉豆腐


あとはご飯が来る。
そのまま食べてもいいし、鍋の締めとして雑炊っていうパターンもあるらしい。
でも、おなかいっぱい。それなのに

「メニューには書いていませんが、これは料理長からのサービスです」と。



これ、1人に1つ来た。
こういうパターンは、前に泊まった別の宿でもあった。その時もタイのカブト煮だった。
喜ぶ人もいるだろうけど、オレにとっては拷問としか思えない。

なので、ご飯は無理を承知でお願いすると、快くおにぎりにしてくださった(感謝)。


デザートの焼き芋プリンやわらかレモンゼリー掛け


おいしかったけど、苦しい!
| ラフ | 旅行記(九州) | 00:18 | comments(0) | - | pookmark |
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